RANKING 最新ランキング情報

2021年01月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2020年世界ストロー級チャンピオン
箕輪 ひろば / Hiroba Minowa
総合格闘技道場STF / 日本
防衛回数:0
1(1)猿丸 ジュンジ / Junji Sarumaru修斗GYM東京/日本
2(2)本田 良介/ Ryosuke HondaCAVE/日本
3(3)飯野 タテオ/ Iino Tateo和術慧舟會HEARTS/日本
4(4)小巻 洋平/ Yohei Komaki総合格闘技道場reliable/日本
5(5)黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
6(7)

木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
7(9)

田上 こゆる/ KOYURU TANOUEBLOWS/日本
8( - )

安芸 柊斗/ Shuto AkiMMA Zジム/日本
9(8)中川 マイケル/ MICHAEL NAKAGAWAGracie Techinics/日本
10(10)オニボウズ / Onibozu 総合格闘技ゴンズジム/日本
解説
・永井に勝利した田上をランクアップ。
・旭那に勝利した安芸をランクイン。
・試合出場のない猿田をランク外へ。中川をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
暫定王者 福田 龍彌 / Ryuya FukudaMIBURO/日本
1(1)平良 達郎 / Tatsuro TairaTheパラエストラ沖縄/日本
2(2)清水 清隆/ Kiyotaka ShimizuTRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(3)内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
4(4)前田 吉朗/ Yoshiro Maedaパンクラス大阪稲垣組/日本
5(5)小堀 貴広/ Takahiro Kohori総合格闘技ゴンズジム/日本
6(6)渡辺 健太郎/ Kentaro Watanabe直心会格闘技道場/日本
7(8)

宇田 悠斗/ Yuto Uda総合格闘技道場HOPE/日本
8(7)仲宗根 武蔵/ Musashi NakasoneTheパラエストラ沖縄/日本
9(10)

宮城 友一/ Yuichi MiyagiキックボクシングDROP/日本
10(9)亀島 聖児/ Seigo Kameshima/日本
解説
・宮城に勝利した宇田をランクアップ。
・試合出場のない亀島をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2020年第11代世界バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)大塚 隆史 / TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
2(3)

田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
3(2)安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
4(4)佐藤 将光/ Shoko Sato坂口道場一族/日本
5(5)手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
6(6)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
7(7)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
8(8)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
9(9)魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
10(10)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
解説
・ダイキに勝利した田丸をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1(1)アギー サルダリ / AGY SARDARYスポーツヴィジョン/オランダ
2(2)SASUKE / SASUKE MASTER JAPAN/日本
3(3)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
4(4)デュアン ヴァン ヘルフォート/ DUANE HELVOIRTグレイシーバッハ・ネーデルランド/オランダ
5(5)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
6(10)

工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
7(6)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
8(8)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
9(9)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
10(7)リオン 武/ Lion Takeshiライジングサン/日本
解説
・山本に勝利した工藤がランクアップ。
・試合出場のないリオンをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 雄生 / Yuki Kawana
Y&K MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1(1)大尊 伸光 / Nobumitsu Tysonフリー/日本
2(3)

キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
3(2)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
4(6)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
5(4)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
6(5)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
7(7)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
8(8)ホニス トレス/ ノヴァ・ウニオン
9(9)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
10(10)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
解説
・田中に勝利したCアフリカがランクアップ。
・飯田に勝利した長田がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし。

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2020年初代女子スーパーアトム級チャンピオン
黒部 三奈 / MINA KUROBE
マスタージャパン / 日本
防衛回数:0
1(1)大島 沙緒里 / SAORI OSHIMAAACC/日本
2(2)イ イェジ/ LEE YE JITEAM J/韓国
3(3)SARAMI / SARAMI パンクラスイズム横浜
4(4)杉本 恵/ MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
5( - )

古澤 みゆき/ Miyuki Furusawa総合格闘技道場BURST/日本
6(5)中村 未来/ MIRAI NAKAMURAマルスジム/日本
解説
・中村に勝利した古澤をランクイン。
・上記にともないランキングが変動

2021年01月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

安藤 達也 / Tatsuya Ando
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)大塚 隆史 / TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
2(3)

田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
3(2)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
4(4)佐藤 将光/ Shoko Sato坂口道場一族/日本
5(5)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
6(6)手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
7(7)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
8(8)魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
9(9)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
10(10)小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
解説
・ダイキに勝利した田丸をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

SASUKE / SASUKE
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1(1)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
2(8)

工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(2)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
4(4)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
5(5)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
6(3)リオン 武/ Lion Takeshiライジングサン/日本
7(6)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
8(7)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
9(9)阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
10(10)高橋 遼伍/ Ryogo TakahashiKRAZY BEE/日本
解説
・山本に勝利した工藤がランクアップ。
・試合出場のないリオンをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2020年第10代環太平洋ライト級王者
キャプテン ☆ アフリカ / Captain Africa
総合格闘技道場コブラ会 / 日本
防衛回数:0
1(4)

大尊 伸光 / Nobumitsu Tysonフリー/日本
2(3)

小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
3(1)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
4(9)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
5(5)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
6(6)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
7(7)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
8(8)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
解説
・田中に勝利したCアフリカが第10代環太平洋ライト級王者に。
・Cアフリカに破れた田中をランクダウン。
・飯田に勝利した長田がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2020年12月31日までの実績で選定)

2015年ミドル級新人王
ソーキ / SOKI
NASCER DO SOL / 日本
防衛回数:0
1(1)田村 ヒビキ / Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
2(2)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
3(3)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
4(4)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
5(5)佐藤 洋一郎/ Yoichiro Satoグレイシー・バッハ東京/日本
解説
・変動なし。