RANKING 最新ランキング情報

2024年01月度世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2022年第10代世界ストロー級王者
新井 丈 / JO ARAI
和術慧舟會HEARTS / 日本
防衛回数:0
1(1)旭那 拳 / Ken Asahinaパラエストラ沖縄/日本
2(2)黒澤 亮平/ RYOHEI KUROSAWAパラエストラ松戸/日本
3(3)安芸 柊斗/ SYUTO AKIMMA Zジム/日本
4(5)

当真 佳直/ Yoshinao ToumareversaL Gym OKINAWA CROSS×LINE/沖縄
5(6)

田上 こゆる/ KOYURU TANOUEBLOWS/日本
6(7)

畠山 隆称/ 沖縄南城/Theパラエストラ沖縄
7(8)

マッチョ ザ バタフライ/ Macho Butterfly総合格闘技道場コブラ会/日本
8(9)

泰斗 / TAITO MMA RANGERS GYM/日本
9(10)

阿部 マサトシ/ Masatoshi AbeAACC/日本
解説
・引退を表明した猿丸をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2023年第9代世界フライ級王者
新井 丈 / JO ARAI
和術慧舟會HEARTS / 日本
防衛回数:0
1(1)関口 祐冬 / YUTO SEKIGUCHI修斗GYM東京/日本
2(2)宮城 友一/ Yuichi MiyagiキックボクシングDROP/日本
3(3)ヤックル 真吾/ Yakul ShingoT-REX柔術アカデミー/日本
4(4)山内 渉/ WATARU YAMAUCHIFIGHT FARM/日本
5(5)内田 タケル/ TAKERU UCHIDAパラエストラ松戸/日本
6( - )

石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
7(6)内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
8(7)加マーク納 / KA NO総合格闘技道場コブラ会/日本
9(8)高岡 宏気/ HIROKI TAKAOKAFORCE GYM/日本
10(9)片山 将宏/ NOBUHIRO KATAYAMATRIBE TOKYO M.M.A/日本
解説
・バンタム級から転向し内藤に勝利した石井をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2022年世界バンタム級チャンピオン
安藤 達也 / Tatsuya Ando
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)竹中 大地 / Daichi Takenakaパラエストラ和泉/日本
2(2)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
3(4)

齋藤 奨司/ SHOJI SAITOFIGHT FARM/日本
4(5)

須藤 拓真/ TAKUMA SUSOX-TREAM EBINA/日本
5( - )

野瀬 翔平/ SHOHEI NOSEマスタージャパン福岡/日本
6(6)神田 T800 周一/ SHUICHI KANDAパラエストラ広島/日本
7(7)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
8(9)

青柳 洸志/ KOJI AOYAGI修斗GYM神戸/日本
9( - )

國頭 武/ TAKESHI KUNITOBURST/日本
10(8)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
解説
・フライ級に転向の石井をランク外へ。
・神田に勝利した野瀬をランクイン。
・野尻に勝利した國頭をランクイン。
・奇天烈に勝利した青柳をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2021年世界フェザー級チャンピオン
SASUKE / SASUKE
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1(2)

結城 大樹 / DAIKI YUKIマスタージャパン福岡/日本
2(1)オーディン / ODIN 格闘DREAMERS/アメリカ
3(4)

TOMA / TOMA直心会TK68/日本
4(5)

竹原 魁晟/ KAISEI TAKEHARAパラエストラ松戸/日本
5(3)田中 半蔵/ Hanzo TanakaFUN’S/日本
6(6)山本 琢也/ TAKUYA YAMAMOTOパラエストラ千葉/日本
7(7)山本 健斗 デリカット/ KENTO DERRICOTT総合格闘技道場コブラ会/日本
8(8)飯田 建夫/ TATEO IIDAマルスジム/日本
9(9)ロイベ・デ・オリベイラ・ネイト / LOIBE DE OLIVEIRA NETO EVOLUCAO THAI/ブラジル
10(10)上原 平/ TAIRA UEHARAリバーサルジム横浜グランドスラム/日本
解説
・SASUKEが二度目の防衛に成功。
・タイトル挑戦失敗の田中をランクダウン。
・岡田に勝利した結城をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

エルナニ ペルペトゥオ / Hernani Perpetuo
ノヴァ・ウニオン / ブラジル
防衛回数:0
1( - )

墨吉 涼太 / RYOTA SUMIYOSHI誠流会館/日本
2(1)ソーキ / SOKINASCER DO SOL/日本
3(2)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
4(3)田村 ヒビキ/ Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
5( - )

カルロスア レッシャンドリ ペレイラ/ ドラゴンファイトチーム/ブラジル
解説
・ソーキに勝利した墨吉をランクイン。
・ミドル級から転向のペレイラをランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1( - )

岩﨑 大河 / TAIGA IWASAKI大道塾/パラエストラ東京/日本
2( - )

岡見 勇信/ YUSHIN OKAMIEXFIGHT/日本
3( - )

キム ジェヨン/ KIM YOUNGNOVA MMA/韓国
解説
・キムに勝利した岡見をランクイン。
・キムをランクイン。
・試合出場のないチャツバ、マルケヴィチス、シウバ、グルドベーグをランク外へ。
・ウェルター級転向のペレイラをランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2023年第3代世界女子スーパーアトム級王者
渡辺 彩華 / AYAKA WATANABE
AACC / 日本
防衛回数:0
1(1)杉本 恵 / MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
2(2)黒部 三奈/ MINA KUROBEマスタージャパン/日本
3(3)古澤 みゆき/ Miyuki FurusawaBURST/日本
4(4)SARAMI / SARAMI パンクラスイズム横浜/日本
5(5)イ イェジ/ LEE YE JITEAM J/韓国
解説
・変動なし。

世界女子アトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2022年インフィニティリーグ 女子アトム級 優勝
澤田 千優 / CHIHIRO SAWADA
AACC / 日本
防衛回数:0
1(2)

小生 由紀 / YUKI ONOグランドスラム沖縄A・P・P/日本
2(3)

久遠 / Hisae WatanabeZERO/日本
3(1)中村 未来/ MIKU NAKAMURAマルスジム/日本
4( - )

川西 茉夕/ MAYU KAWANISHIBURST/日本
解説
・澤田が初防衛に成功。
・タイトル挑戦失敗の中村をランクダウン。
・2023年度新人王の川西をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

2024年01月度環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2022年第12代環太平洋バンタム級王者
藤井 伸樹 / NOBUKI FUJII
ALLIANCE / 日本
防衛回数:0
1(1)竹中 大地 / Daichi Takenakaパラエストラ和泉/日本
2(2)齋藤 奨司/ SHOJI SAITOFIGHT FARM/日本
3(3)須藤 拓真/ TAKUMA SUSOX-TREAM EBINA/日本
4( - )

國頭 武/ TAKESHI KUNITOBURST/日本
5(5)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
6( - )

野瀬 翔平/ SHOHEI NOSEマスタージャパン福岡/日本
7(6)神田 T800 周一/ SHUICHI KANDAパラエストラ広島/日本
8(7)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
9(9)青柳 洸志/ KOJI AOYAGI修斗GYM神戸/日本
10(10)スソン / SUSUNG KRAZY BEE/日本
解説
・フライ級に転向の石井をランク外へ。
・神田に勝利した野瀬をランクイン。
・野尻に勝利した國頭をランクイン。
・奇天烈に勝利した青柳をランクアップ。
・試合出場のない後藤をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(1月1日付け/2023年12月31日までの実績で選定)

2022年第6代環太平洋ウェルター級王者
田村 ヒビキ / Hibiki Tamura
パラエストラ大阪 / 日本
防衛回数:0
1(5)

墨吉 涼太 / RYOTA SUMIYOSHI誠流会館/日本
2(1)ソーキ / SOKINASCER DO SOL/日本
3(2)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
4(3)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
5(4)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
解説
・ソーキに勝利した墨吉をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。