RANKING 最新ランキング情報

2021年08月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2020年世界ストロー級チャンピオン
箕輪 ひろば / Hiroba Minowa
総合格闘技道場STF / 日本
防衛回数:0
1(1)猿丸 ジュンジ / Junji Sarumaru修斗GYM東京/日本
2(3)

新井 丈/ Jo Araiキングダム立川コロッセオ/日本
3(4)

飯野 タテオ/ Iino Tateo和術慧舟會HEARTS/日本
4(2)本田 良介/ Ryosuke HondaCAVE/日本
5(6)

黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
6(9)

安芸 柊斗/ Shuto AkiMMA Zジム/日本
7(5)小巻 洋平/ Yohei Komaki総合格闘技道場reliable/日本
8(7)木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
9(8)田上 こゆる/ KOYURU TANOUEBLOWS/日本
10( - )

旭那 拳/ Ken Asahinaパラエストラ沖縄/日本
解説
・田上に勝利した安芸がランクアップ。
・Mバタフライに勝利した旭那をランクイン。
・試合出場のない本田、小巻をランクダウン。中川をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2020年第8代世界フライ級王者
平良 達郎 / Tatsuro Taira
Theパラエストラ沖縄 / 日本
防衛回数:0
1(2)

宇田 悠斗 / Yuto Uda総合格闘技道場HOPE/日本
2(3)

清水 清隆/ Kiyotaka ShimizuTRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(6)

前田 吉朗/ Yoshiro Maedaパンクラス大阪稲垣組/日本
4(7)

関口 祐冬/ Yuto Sekiguchi修斗GYM東京/日本
5(8)

宮城 友一/ Yuichi MiyagiキックボクシングDROP/日本
6(4)内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
7(5)扇久保 博正/ Hiromasa Ogikuboパラエストラ松戸/日本
8(9)

小堀 貴広/ Takahiro Kohori総合格闘技ゴンズジム/日本
9(10)

渡辺 健太郎/ Kentaro Watanabe直心会格闘技道場/日本
解説
・福田に勝利した平良が第8代世界フライ級王者に。
・タイトル防衛に失敗した福田は今後の出場意思が無いためランク外へ。
・試合出場のない内藤、扇久保をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2020年第11代世界バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)藤井 伸樹 / NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
2(2)大塚 隆史/ TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
3(3)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
4(4)安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
5(5)祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
6(6)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
7(7)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
8(8)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A
9(9)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
10(10)小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
解説
・変動なし

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

SASUKE / SASUKE
MASTER JAPAN / 日本
防衛回数:0
1(2)

仲山 貴志 / Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
2(9)

山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
3(8)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
4(3)アギー サルダリ/ AGY SARDARYスポーツヴィジョン/オランダ
5(4)斎藤 裕/ Yutaka Saitoパラエストラ小岩/日本
6(7)

工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
7(5)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
8(6)デュアン ヴァン ヘルフォート/ DUANE HELVOIRTグレイシーバッハ・ネーデルランド/オランダ
9( - )

結城 大樹/ Daiju Yuki/日本
10(10)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
解説
・勝利したSASUKEが第11代世界フェザー級チャンピオンに。
・高橋に勝利した山本がランクアップ。
・仲山に引き分けた結城をランクイン。
・試合出場のないアギー、斎藤、TOMA、デュアン、青井をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 TENCHO 雄生 / Yuki Kawana
Y&K MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1(1)西川 大和 / YAMATO NISHIKAWA西川道場
2(2)大尊 伸光/ Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
3( - )

マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
4(3)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
5(4)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
6(5)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
7(6)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
8(7)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
9(8)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
10(9)ホニス トレス/ ノヴァ・ウニオン
解説
・Cアフリカに勝利したマックスがランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし。

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2020年初代女子スーパーアトム級チャンピオン
黒部 三奈 / MINA KUROBE
マスタージャパン / 日本
防衛回数:0
1(2)

SARAMI / SARAMI パンクラスイズム横浜
2(1)イ イェジ/ LEE YE JITEAM J/韓国
3(3)杉本 恵/ MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
4(4)中村 未来/ MIKU NAKAMURAマルスジム/日本
5(5)古澤 みゆき/ Miyuki Furusawa総合格闘技道場BURST/日本
6(6)大島 沙緒里/ SAORI OSHIMAAACC/日本
解説
・中村に勝利したSARAMIがランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

2021年08月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

空位
1(3)

山本 健斗 デリカット / Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
2(4)

仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
3(1)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
4( - )

SASUKE / SASUKE MASTER JAPAN/日本
5(2)工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
6(7)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
7(5)斎藤 裕/ Yutaka Saitoパラエストラ小岩/日本
8( - )

結城 大樹/ Daiju Yuki/日本
9(9)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
10(8)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
解説
・世界王座を獲得したSASUKEをランク外へ。王座は空位に。
・世界王座挑戦に失敗した工藤をランクダウン。
・高橋に勝利した山本がランクアップ。
・仲山に引き分けた結城をランクイン。
・試合出場のないTOMA、斎藤、青井をランクダウン。リオンをランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2020年第10代環太平洋ライト級王者
キャプテン ☆ アフリカ / Captain Africa
総合格闘技道場コブラ会 / 日本
防衛回数:0
1(1)西川 大和 / YAMATO NISHIKAWA西川道場
2(2)大尊 伸光/ Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
3( - )

マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
4(3)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
5(4)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
6(5)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
7(6)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
8(7)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
9(8)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
10(9)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
解説
・Cアフリカに勝利したマックスがランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(8月1日付け/2021年7月31日までの実績で選定)

2015年ミドル級新人王
ソーキ / SOKI
NASCER DO SOL / 日本
防衛回数:0
1(1)田村 ヒビキ / Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
2(2)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
3(3)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
4(4)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
5(5)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
解説
・変動なし