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RANKING 最新ランキング情報

2018年07月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2017年第7代世界ストロー級チャンピオン
猿田 洋祐 / Yosuke Saruta
和術慧舟會HEARTS / 日本
防衛回数:0
1(1)澤田 龍人AACC/日本
2( - )

小巻 洋平総合格闘技道場reliable/日本
3(2)ニシダ ☆ ショー総合格闘技道場BURST/日本
4(4)猿丸 ジュンジシューティングジム横浜/日本
5(5)箕輪 ひろば総合格闘技道場STF/日本
6(7)

木内 崇雅和術慧舟會GODS/日本
7( - )

安芸 柊斗MMA Zジム/日本
8(8)マッチョ ザ バタフライ総合格闘技道場コブラ会/日本
9(6)飛鳥 拳パラエストラ松戸/日本
10(9)楳沢 智治AACC×SPIDER/日本
解説
・ニシダに勝利した小巻をランクイン。
・マッチョに勝利した安芸をランクイン。
・試合出場のない飛鳥をランクダウン。
・2018年6月17日を以って引退した村田をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1(1)ライリー ドゥトロI&I TRAINING CENTER/アメリカ
2(3)

前田 吉朗パンクラス大阪稲垣組/日本
3(2)覇彌斗 総合格闘技道場BURST/日本
4(4)オニボウズ 総合格闘技ゴンズジム/日本
5(5)田丸 匠NASCER DO SOL/日本
6(6)清水 清隆TRIBE TOKYO M.M.A/日本
7(7)井上 学C.A.C.C.スネークピットジャパン/日本
8(8)福田 龍彌MIBURO/日本
9(9)内藤 頌貴パラエストラ松戸/日本
10(10)征矢 貴パラエストラ松戸/日本
解説
・オニボウズに勝利した前田をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2017年第10代世界バンタム級チャンピオン
佐藤 将光 / Shoko Sato
坂口道場一族 / 日本
防衛回数:0
1(1)祖根 寿麻ZOOMER/日本
2(2)トリスタン グリムズリー/アメリカ
3(3)平川 智也マスタージャパン/日本
4(4)齋藤 曜和術慧舟會トイカツ道場/日本
5(5)根津 優太&MOSH/日本
6(6)魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
7(7)石橋 佳大Duroジム/日本
8(8)岡田 遼パラエストラ千葉/日本
9(9)論田 愛空隆心技館/日本
10(10)安藤 達也フリー/日本
解説
・変動なし。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1(2)

TOMA 直心会TK68/日本
2(1)高橋 遼伍KRAZY BEE/日本
3(3)マイク グランディTEAM KAOBON/イギリス
4(4)山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
5(5)宇野 薫UNO DOJO/日本
6(6)仲山 貴志総合格闘技津田沼道場/日本
7(7)青井 人BLOWS/日本
8(8)内藤 太尊roots/日本
9(9)高野 明MMA修斗ジムBLOWS/日本
10(10)摩嶋 一整毛利道場/日本
解説
・山本に勝利したTOMAをランクアップ。
・イムに勝利した高野をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2016年第12代世界ウェルター級チャンピオン
松本 光史 / Koshi Matsumoto
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)川名 雄生Y&K MMA ACADEMY/日本
2(2)大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
3(3)AB 和術慧舟會駿河道場/日本
4(4)小谷 直之ロデオスタイル/日本
5(5)福本 よう一頂柔術/日本
6(6)ホニス トレスノヴァ・ウニオン
7( - )

田中 有総合格闘技道場reliable/日本
8(7)長田 拓也BLOWS/日本
9(8)岡野 裕城マッハ道場/日本
10( - )

キム ギョンピョMMA STORY/韓国
解説
・長田に勝利した田中をランクイン。
・アフリカに勝利したキムをランクイン。
・試合出場のない冨樫をランク外に。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

エルナニ ペルペトゥオ / Hernani Perpetuo
ノヴァ・ウニオン / ブラジル
防衛回数:0
1(1)村山 暁洋GUTSMAN修斗道場/日本
2(2)佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
3(3)トミー デプレット/ベルギー
4(4)ホアン カルネイロATT/ブラジル
5(5)ルイス ハモス/ブラジル
6(6)田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
7(7)エマヌエル シウバファイト・スポルト/ブラジル
8(8)イゴール チャツビーニャミノタウロ・チーム/ブラジル
9(9)アミルカール アウベスノヴァ・ウニオン
解説
・変動なし。

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2018年07月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2018年環太平洋バンタム級チャンピオン
祖根 寿麻 / Kazuma Sone
ZOOMER / 日本
防衛回数:0
1(1)トリスタン グリムズリー/アメリカ
2(2)平川 智也マスタージャパン/日本
3(3)齋藤 曜和術慧舟會トイカツ道場/日本
4(4)岡田 遼パラエストラ千葉/日本
5(5)論田 愛空隆心技館/日本
6(6)根津 優太&MOSH/日本
7(7)魚井 フルスイング和術慧舟會HEARTS/日本
8(8)石橋 佳大Duroジム/日本
9(9)安藤 達也フリー/日本
10(10)南出 剛創道塾/日本
解説
・変動なし。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

TOMA / TOMA
直心会TK68 / 日本
防衛回数:0
1(3)

仲山 貴志総合格闘技津田沼道場/日本
2(4)

宇野 薫UNO DOJO/日本
3(2)山本 健斗 デリカット総合格闘技道場コブラ会/日本
4(5)

高橋 遼伍KRAZY BEE/日本
5(6)

内藤 太尊roots/日本
6(8)

高野 明MMA修斗ジムBLOWS/日本
7(7)青井 人BLOWS/日本
8(9)

摩嶋 一整毛利道場/日本
9(9)摩嶋 一整毛利道場/日本
10(10)武田 飛翔Trister Gym/日本
解説
・TOMAが第9代環太平洋フェザー級王座を獲得。
・王座挑戦に失敗した山本をランクダウン。
・イムに勝利した高野をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 雄生 / Yuki Kawana
Y&K MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1(1)大尊 伸光総合格闘技津田沼道場/日本
2(2)AB 和術慧舟會駿河道場/日本
3(3)小谷 直之ロデオスタイル/日本
4(4)福本 よう一頂柔術/日本
5( - )

田中 有総合格闘技道場reliable/日本
6(5)長田 拓也BLOWS/日本
7(6)岡野 裕城マッハ道場/日本
8( - )

キム ギョンピョMMA STORY/韓国
9(7)キャプテン ☆ アフリカ総合格闘技道場コブラ会/日本
10(8)鈴木 槙吾アライアンス/日本
解説
・長田に勝利した田中をランクイン。
・アフリカに勝利したキムをランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(7月1日付け/2018年6月30日までの実績で選定)

第4代環太平洋ウェルター級チャンピオン
村山 暁洋 / Akihiro Murayama
GUTSMAN修斗道場 / 日本
防衛回数:0
1(1)勇星 ピロクテテス新潟/日本
2(2)北田 有和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
3(3)田村 ヒビキパラエストラ大阪/日本
4(4)ソーキ NASCER DO SOL/日本
5(5)佐藤 洋一郎グレイシー・バッハ東京/日本
6(6)カン ジョンミンジンビルMMA/韓国
解説
・変動無し。