RANKING 最新ランキング情報

2020年09月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

2020年世界ストロー級チャンピオン
箕輪 ひろば / Hiroba Minowa
総合格闘技道場STF / 日本
防衛回数:0
1(1)猿丸 ジュンジ / Junji Sarumaru修斗GYM東京/日本
2(2)飯野 タテオ/ Iino Tateo和術慧舟會HEARTS/日本
3(3)本田 良介/ Ryosuke HondaCAVE/日本
4(4)小巻 洋平/ Yohei Komaki総合格闘技道場reliable/日本
5(6)

猿田 洋祐/ Yosuke Saruta和術慧舟會HEARTS/日本
6(8)

黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
7(5)中川 マイケル/ MICHAEL NAKAGAWAGracie Techinics/日本
8(7)木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
9(9)田上 こゆる/ KOYURU TANOUEBLOWS/日本
10(10)オニボウズ / Onibozu 総合格闘技ゴンズジム/日本
解説
・木内に勝利した黒澤がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

2017年第10代世界バンタム級チャンピオン
佐藤 将光 / Shoko Sato
坂口道場一族 / 日本
防衛回数:0
1(6)

安藤 達也 / Tatsuya Andoフリー/日本
2(2)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
3(1)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
4(3)手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
5(4)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
6(5)魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
7(7)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
8(8)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
9(10)

小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
10(9)祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
解説
IC(IC)岡田遼(日本/パラエストラ千葉)
・田丸に勝利した安藤をランクアップ。敗れた田丸をランクダウン。
・試合出場のない祖根をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
変動なし

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

2020年初代女子スーパーアトム級チャンピオン
黒部 三奈 / MINA KUROBE
マスタージャパン / 日本
防衛回数:0
1( - )

大島 沙緒里 / SAORI OSHIMAAACC/日本
2( - )

イ イェジ/ LEE YE JITEAM J/韓国
3( - )

杉本 恵/ MEGUMI SUGIMOTOAACC/日本
解説
・杉本に勝利した黒部が初代女子スーパーアトム級王者に。
・タイトル挑戦に失敗した杉本を三位に。

2020年09月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

安藤 達也 / Tatsuya Ando
フリー / 日本
防衛回数:0
1(2)

根津 優太 / Yuta Nezu&MOSH/日本
2(4)

倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
3(1)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
4(5)

岡田 遼/ Ryo Okadaパラエストラ千葉/日本
5(6)

手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
6(7)

魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
7(8)

藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
8(9)

石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
9( - )

小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
10(10)加藤 ケンジ/ Kenji KatoK.O.SHOOTO GYM/日本
解説
・田丸に勝利した安藤が第9代環太平洋バンタム級王者に。
・タイトル挑戦に失敗した田丸をランクダウン。
・小野島をランクイン。
・試合出場のない加藤をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

2017年インフィニティリーグ優勝
仲山 貴志 / Takashi Nakayama
総合格闘技津田沼道場 / 日本
防衛回数:0
1(1)SASUKE / SASUKE MASTER JAPAN/日本
2(2)リオン 武/ Lion Takeshiライジングサン/日本
3(3)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
4(4)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
5(5)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
6(6)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
7(7)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
8(8)阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
9(9)工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
10(10)高橋 遼伍/ Ryogo TakahashiKRAZY BEE/日本
解説
変動なし

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(9月1日付け/2020年8月31日までの実績で選定)