RANKING 最新ランキング情報

2022年03月度世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

2020年第11代世界バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)安藤 達也 / Tatsuya Andoフリー/日本
2(2)小野島 恒太/ Kota OnojimaCombat Workout Diamonds/日本
3(3)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
4(4)大塚 隆史/ TAKAFUMI OTSUKAT-GRIP TOKYO/日本
5(5)石井 逸人/ HAYATO ISHIITRIBE TOKYO M.M.A/日本
6(6)石橋 佳大/ Keita IshibashiZEEKジム/日本
7(7)後藤 丈治/ JOJI GOTOTRIBE TOKYO M.M.A
8(8)中村 倫也/ RINYA NAKAMURALDH martial arts/日本
9(9)野尻 定由/ YASUYUKI NOJIRI赤崎道場A-SPIRIT/日本
解説
・変動なし

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

2021年第14代世界ライト級王者
西川 大和 / YAMATO NISHIKAWA
西川道場 /
防衛回数:0
1(1)大尊 伸光 / Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
2(2)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
3(3)マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
4(5)

田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
5(6)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
6(4)川名 TENCHO 雄生/ Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
7(8)

松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
8(9)

AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
9(10)

ホニス トーヘス/ ノヴァ・ウニオン/ブラジル
10( - )

宇佐美 正 パトリック/ SHO USAMIEXFIGHT/LDH martIal arts/日本
解説
・試合出場の無い川名をランクダウン。
・試合出場のない福本をランク外へ。宇佐美をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし

世界女子スーパーアトム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

2022年03月度環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

空位
1(1)山本 健斗 デリカット / Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
2(2)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
3(4)

工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
4(3)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
5(6)

岩本 健汰/ KENTA IWAMOTOBLOWS/日本
6(5)内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
7(7)結城 大樹/ DAIKI YUKI/日本
8(8)斎藤 裕/ Yutaka Saitoパラエストラ小岩/日本
9(9)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
10(10)青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
解説
・試合出場の無いTOMAと内藤をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

2020年第10代環太平洋ライト級王者
キャプテン ☆ アフリカ / Captain Africa
総合格闘技道場コブラ会 / 日本
防衛回数:0
1(1)大尊 伸光 / Nobumitsu Tyson野田ボディビル同好会/日本
2(4)

田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
3(5)

マックス・ザ・ボディ / Max The BODY BRAVE/カメルーン
4(6)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
5(2)川名 TENCHO 雄生/ Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
6(3)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
7(7)松本 光史/ Koshi Matsumotoフリー/日本
8(8)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
9(10)

岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
10( - )

宇佐美 正 パトリック/ SHO USAMIEXFIGHT/LDH martIal arts/日本
解説
・試合出場の無い川名、小谷をランクダウン。
・試合出場のない福本をランク外へ。宇佐美をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(3月1日付け/2022年2月28日までの実績で選定)

2015年ミドル級新人王
ソーキ / SOKI
NASCER DO SOL / 日本
防衛回数:0
1(1)田村 ヒビキ / Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
2(2)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
3(3)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
4(4)山田 崇太郎/ SOTARO YAMADAThePandemonium/日本
5(5)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
解説
・変動なし