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RANKING 最新ランキング情報

2019年02月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2017年第7代世界ストロー級チャンピオン
猿田 洋祐 / Yosuke Saruta
和術慧舟會HEARTS / 日本
防衛回数:0
1(1)箕輪 ひろば / Hiroba Minowa総合格闘技道場STF/日本
2(2)小巻 洋平/ Yohei Komaki総合格闘技道場reliable/日本
3(3)澤田 龍人/ Ryuto SawadaAACC/日本
4(4)猿丸 ジュンジ/ Junji Sarumaruシューティングジム横浜/日本
5(5)ニシダ ☆ ショー/ Sho Nishida総合格闘技道場BURST/日本
6(6)木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
7(7)本田 良介/ Ryosuke HondaCAVE/日本
8(8)安芸 柊斗/ Shuto AkiMMA Zジム/日本
9(9)楳沢 智治/ Tomoharu UmezawaAACC×SPIDER/日本
10( - )

黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
解説
・児玉に勝利した黒澤をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1(4)

清水 清隆 / Kiyotaka ShimizuTRIBE TOKYO M.M.A/日本
2(2)前田 吉朗/ Yoshiro Maedaパンクラス大阪稲垣組/日本
3(3)田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
4(5)

覇彌斗 / Hayato 総合格闘技道場BURST/日本
5(6)

オニボウズ / Onibozu 総合格闘技ゴンズジム/日本
6(7)

内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
7(9)

福田 龍彌/ Ryuya FukudaMIBURO/日本
8(10)

仲宗根 武蔵/ Musashi NakasoneTheパラエストラ沖縄/日本
9(8)井上 学/ Manabu InoueC.A.C.C.スネークピットジャパン/日本
10(1)ライリー ドゥトロ/ RILEY DUTROI&I TRAINING CENTER/アメリカ
解説
・前田に勝利した清水をランクアップ。
・試合出場のないドゥトロをランクダウン。
・試合出場のない井上をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2017年第10代世界バンタム級チャンピオン
佐藤 将光 / Shoko Sato
坂口道場一族 / 日本
防衛回数:0
1(6)

岡田 遼 / Ryo Okadaパラエストラ千葉/日本
2(2)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
3(4)

魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
4(1)祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
5(3)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
6(5)石橋 佳大/ Keita IshibashiDuroジム/日本
7(7)齊藤 曜/ Yo Saito和術慧舟會トイカツ道場/日本
8(8)安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
9(9)トリスタン グリムズリー/ Tristan Grimsley/アメリカ
10( - )

南出 剛/ Go Minamide創道塾/日本
解説
・祖根に勝利した岡田をランクアップ。
・藤井に勝利した魚井をランクアップ。
・試合出場のない論田がランク外へ。かわりに南出をランクイン。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1(1)リオン 武 / Lion Takeshiライジングサン/日本
2(2)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
3( - )

阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
4(3)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
5(7)

仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
6(8)

青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
7(9)

高野 明/ Akira TakanoMMA修斗ジムBLOWS/日本
8(10)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
9(4)高橋 遼伍/ Ryogo TakahashiKRAZY BEE/日本
10(5)宇野 薫/ Caol UnoUNO DOJO/日本
解説
・山本に勝利した阪本をランクイン。
・青井に勝利した仲山をランクアップ。
・試合出場のない高橋、宇野をランクダウン。
・試合出場のないグランディをランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2016年第12代世界ウェルター級チャンピオン
松本 光史 / Koshi Matsumoto
フリー / 日本
防衛回数:0
1(2)

川名 雄生 / Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
2(1)大尊 伸光/ Nobumitsu Tyson総合格闘技津田沼道場/日本
3(3)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
4(4)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
5(8)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
6(6)ホニス トレス/ ノヴァ・ウニオン
7(5)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
8(7)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
9(9)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
10(10)キム ギョンピョ/ KYUNG PYO KIMMMA STORY/韓国
解説
・岡野に勝利した川名をランクアップ。
・ウエタに勝利した長田をランクアップ。
・試合出場のないABをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2019年02月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2019年第8代環太平洋バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)根津 優太 / Yuta Nezu&MOSH/日本
2(2)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
3( - )

祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
4(6)

魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
5(4)齊藤 曜/ Yo Saito和術慧舟會トイカツ道場/日本
6(5)トリスタン グリムズリー/ Tristan Grimsley/アメリカ
7(9)

安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
8(8)石橋 佳大/ Keita IshibashiDuroジム/日本
9(7)論田 愛空隆/ Akuri Ronda心技館/日本
10(10)南出 剛/ Go Minamide創道塾/日本
解説
・王座挑戦に成功した岡田が第8代環太平洋バンタム級王者に。防衛失敗の祖根はランクダウン。
・藤井に勝利した魚井をランクアップ。
・試合出場のない論田をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

TOMA / TOMA
直心会TK68 / 日本
防衛回数:0
1(1)リオン 武 / Lion Takeshiライジングサン/日本
2(2)仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
3( - )

阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
4(3)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
5(6)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
6(7)

高野 明/ Akira TakanoMMA修斗ジムBLOWS/日本
7(8)

青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
8(9)

高橋 孝徳/ Takanori Takahashi和術慧舟會AKZA/日本
9(10)

工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
10(4)宇野 薫/ Caol UnoUNO DOJO/日本
解説
・山本に勝利した阪本をランクイン。
・試合出場のない宇野をランクダウン。
・試合出場のない高橋(遼)をランク外へ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 雄生 / Yuki Kawana
Y&K MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1(1)大尊 伸光 / Nobumitsu Tyson総合格闘技津田沼道場/日本
2(2)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
3(3)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
4(5)

長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
5(6)

田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
6(4)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
7(7)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
8(8)キム ギョンピョ/ KYUNG PYO KIMMMA STORY/韓国
9(9)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
10(10)鈴木 槙吾/ Shingo Suzukiアライアンス/日本
解説
・ウエタに勝利した長田をランクアップ。
・試合出場のないABをランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2019年1月31日までの実績で選定)

第4代環太平洋ウェルター級チャンピオン
村山 暁洋 / Akihiro Murayama
GUTSMAN修斗道場 / 日本
防衛回数:0
1(1)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
2(2)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
3(3)田村 ヒビキ/ Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
4(4)ソーキ / SOKINASCER DO SOL/日本
5(5)佐藤 洋一郎/ Yoichiro Satoグレイシー・バッハ東京/日本
6(6)カン ジョンミン/ Kang JungminジンビルMMA/韓国
解説
・変動無し。