VTJ 6.19 大阪で開催

RANKING 最新ランキング情報

2020年02月度 世界ランキング

世界ストロー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2020年世界ストロー級チャンピオン
箕輪 ひろば / Hiroba Minowa
総合格闘技道場STF / 日本
防衛回数:0
1(3)

猿丸 ジュンジ / Junji Sarumaru修斗GYM東京/日本
2(4)

飯野 タテオ/ Iino Tateo和術慧舟會HEARTS/日本
3(1)小巻 洋平/ Yohei Komaki総合格闘技道場reliable/日本
4(5)

中川 マイケル/ MICHAEL NAKAGAWAGracie Techinics/日本
5(6)

猿田 洋祐/ Yosuke Saruta和術慧舟會HEARTS/日本
6(7)

本田 良介/ Ryosuke HondaCAVE/日本
7(8)

木内 SKINNY ZOMBIE 崇雅/ Takamasa Kiuchi和術慧舟會GODS/日本
8(9)

黒澤 亮平/ Ryosuke Kurosawaパラエストラ松戸/日本
9(10)

オニボウズ / Onibozu 総合格闘技ゴンズジム/日本
解説
・小巻に勝利した箕輪が第8代世界ストロー級王者に。
・箕輪に敗れた小巻はランクダウン。
・ワナワンに勝利した猿丸がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フライ級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2016年第6代世界フライ級チャンピオン
扇久保 博正 / Hiromasa Ogikubo
パラエストラ松戸 / 日本
防衛回数:0
1(1)前田 吉朗 / Yoshiro Maedaパンクラス大阪稲垣組/日本
2(2)清水 清隆/ Kiyotaka ShimizuTRIBE TOKYO M.M.A/日本
3(3)福田 龍彌/ Ryuya FukudaMIBURO/日本
4(4)内藤 頌貴/ Nobutaka Naitoパラエストラ松戸/日本
5(6)

平良 達郎/ Tatsuro TairaTheパラエストラ沖縄/日本
6(5)仲宗根 武蔵/ Musashi NakasoneTheパラエストラ沖縄/日本
7(8)

小堀 貴広/ Takahiro Kohori総合格闘技ゴンズジム/日本
8(7)渡辺 健太郎/ Kentaro Watanabe直心会格闘技道場/日本
9(9)亀島 聖児/ Seigo Kameshima/日本
10(10)宮城 友一/ Yuichi MiyagiキックボクシングDROP/日本
解説
・アルマザンに勝利した平良をランクアップ。
・輝龍に勝利した小堀をランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2017年第10代世界バンタム級チャンピオン
佐藤 将光 / Shoko Sato
坂口道場一族 / 日本
防衛回数:0
1(1)岡田 遼 / Ryo Okadaパラエストラ千葉/日本
2(2)倉本 一真/ Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
3(4)

田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
4(3)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
5(10)

手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
6(5)魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
7(6)祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
8(7)安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
9(8)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
10(9)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
解説
・藤井に勝利した田丸がランクアップ。
・魚井に勝利した手塚がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

世界フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2016年第10代世界フェザー級チャンピオン
斎藤 裕 / Yutaka Saito
パラエストラ小岩 / 日本
防衛回数:0
1(1)アギー サルダリ / AGY SARDARYスポーツヴィジョン/オランダ
2(8)

仲山 貴志/ Takashi Nakayama総合格闘技津田沼道場/日本
3(3)デュアン ヴァン ヘルフォート/ DUANE HELVOIRTグレイシーバッハ・ネーデルランド/オランダ
4(4)リオン 武/ Lion Takeshiライジングサン/日本
5(2)TOMA / TOMA直心会TK68/日本
6(5)SASUKE / SASUKE MASTER JAPAN/日本
7(6)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
8(9)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
9(10)

高橋 遼伍/ Ryogo TakahashiKRAZY BEE/日本
10(7)阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
解説
・TOMAに勝利した仲山がランクアップ。
・仲山に敗れたTOMAはランクダウン。
・試合出場のない阪本をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

世界ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2016年第12代世界ウェルター級チャンピオン
松本 光史 / Koshi Matsumoto
フリー / 日本
防衛回数:0
1(1)川名 雄生 / Yuki KawanaY&K MMA ACADEMY/日本
2(2)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
3(3)大尊 伸光/ Nobumitsu Tysonフリー/日本
4(4)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
5(5)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
6(6)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
7(7)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
8(8)小谷 直之/ Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
9(9)ホニス トレス/ ノヴァ・ウニオン
10(10)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
解説
・変動なし。

世界ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

世界ミドル級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

第5代世界ミドル級チャンピオン
シアー バハドゥルザダ / Siyar Bahadurzada
ゴールデングローリー・タツジンドージョー / アフガニスタン
防衛回数:0
1(1)アンドレ チャツバ / ミノタウロ・チーム/ブラジル
2(2)カルロス アレッシャンドリ ペレイラ/ Carlos Alexandre/ブラジル
3(3)ペトラス モリカビュチス/ Petras Markevicius/リトアニア
4(4)レアンドロ バタタ シウバ/ Leandro Silvaノヴァ・ウニオン/ブラジル
5(5)ミッケル グルドベーク/ タラレック/デンマーク
解説
・変動なし。

2020年02月度 環太平洋ランキング

環太平洋バンタム級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2019年第8代環太平洋バンタム級王者
岡田 遼 / Ryo Okada
パラエストラ千葉 / 日本
防衛回数:0
1(1)倉本 一真 / Kazuma Kuramoto修斗GYM東京/日本
2(3)

田丸 匠/ Takumi TamaruNASCER DO SOL/日本
3(2)根津 優太/ Yuta Nezu&MOSH/日本
4(4)安藤 達也/ Tatsuya Andoフリー/日本
5(9)

手塚 基伸/ Motonobu Tezuka総合格闘技道場コブラ会/日本
6(5)魚井 フルスイング/ Uoi Fullswing和術慧舟會HEARTS/日本
7(6)平川 智也/ Tomoya Hirakawaマスタージャパン/日本
8(7)藤井 伸樹/ NOBUKI FUJIIALLIANCE/日本
9(8)祖根 寿麻/ Kazuma SoneZOOMER/日本
10(10)加藤 ケンジ/ Kenji KatoK.O.SHOOTO GYM/日本
解説
・藤井に勝利した田丸がランクアップ。
・魚井に勝利した手塚がランクアップ。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋フェザー級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2017年インフィニティリーグ優勝
仲山 貴志 / Takashi Nakayama
総合格闘技津田沼道場 / 日本
防衛回数:0
1(1)リオン 武 / Lion Takeshiライジングサン/日本
2(3)

SASUKE / SASUKE MASTER JAPAN/日本
3( - )

TOMA / TOMA直心会TK68/日本
4(4)山本 健斗 デリカット/ Derricott Yamamoto総合格闘技道場コブラ会/日本
5(6)

内藤 太尊/ Taison Naitoroots/日本
6(7)

青井 人/ Jin AoiBLOWS/日本
7(5)阪本 洋平/ Yohei SakamotoT-BLOOD/日本
8(8)工藤 諒司/ Ryouji KudoTRIBE TOKYO M.M.A/日本
9(9)高橋 遼伍/ Ryogo TakahashiKRAZY BEE/日本
10(10)高橋 孝徳/ Takanori Takahashiリバーサルジム新宿me.we/日本
解説
・TOMAに勝利した仲山が第10代環太平洋フェザー級王者に。
・防衛に失敗したTOMAはランクダウン。
・試合出場のない阪本をランクダウン。
・上記にともないランキングが変動。

環太平洋ライト級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2017年第9代環太平洋ライト級王者
川名 雄生 / Yuki Kawana
Y&K MMA ACADEMY / 日本
防衛回数:0
1(1)小谷 直之 / Naoyuki Kotaniロデオスタイル/日本
2(2)キャプテン ☆ アフリカ/ Captain Africa総合格闘技道場コブラ会/日本
3(3)大尊 伸光/ Nobumitsu Tysonフリー/日本
4(4)田中 有/ Yu Tanaka総合格闘技道場reliable/日本
5(5)AB / AB 和術慧舟會駿河道場/日本
6(6)福本 よう一/ Yoichi Fukumoto頂柔術/日本
7(7)岡野 裕城/ Yuki Okanoマッハ道場/日本
8(8)長田 拓也/ Takuya NagataBLOWS/日本
解説
・変動なし。

環太平洋ウェルター級ランキング

プロフェッショナル修斗ランキング委員会(2月1日付け/2020年1月31日までの実績で選定)

2015年ミドル級新人王
ソーキ / SOKI
NASCER DO SOL / 日本
防衛回数:0
1(1)田村 ヒビキ / Hibiki Tamuraパラエストラ大阪/日本
2(2)勇星 / ISAMUピロクテテス新潟/日本
3(3)北田 有/ Yu Kitada和術慧舟會富山支部S.P.O./日本
4(4)村山 暁洋/ Akihiro MurayamaGUTSMAN修斗道場/日本
5(5)佐藤 洋一郎/ Yoichiro Satoグレイシー・バッハ東京/日本
解説
・変動なし。